シリアルノミネーションサイト 3級 ウズベキスタン の世界遺産

選択した項目:   シリアルノミネーションサイト, 3級, ウズベキスタン

シルクロードの宝石、青の都
かつて東西交易の要衝として栄えたシルクロードの心臓部。「青の都」サマルカンドに代表されるように、抜けるような青空に映える鮮やかなブルーのタイル、幾何学模様のメドレセ(神学校)、巨大なモスクが並ぶ景観は、イスラム建築の至宝と称される。ブハラやヒヴァの旧市街は、中世の商隊がタイムスリップして現れそうなほど、往時の雰囲気を濃厚に残している。
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    サマルカンド-文化交差路

    ウズベキスタン東部、シルクロードの中央部であり紀元前6世紀から要衝として栄えたサマルカンド。 「サマル」は「人々が出会う」、「カンド」は「街」の意味で、知られる中央アジア最古の都市。 12~13世紀には商業都市として、14世紀にティムールによってティムール朝の首都に定められると再度繁栄した。 街の名の通り諸文化の融合する地であり、レギスタン広場にイスラー...

    登録国 ウズベキスタン
    登録年 2001年 分類 文化遺産
    登録基準 (i) , (ii) , (iv)
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