(iv)/(viii) 先史時代 の世界遺産
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(iv)/(viii), 先史時代
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エチオピア南西部、人骨化石が多数出土する地域。
人類に直結する種や、枝分かれしてそのまま絶滅した種も含めて何種類もが見つかっている。特にアウストラロピテクス種の数が多い。
ホモ・ハビリスの使用したとされる最古の打製石器も出土している。
| 登録国 |
エチオピア |
| 登録年 |
1980年 |
分類 |
文化遺産
|
| 登録基準 |
(iii)
, (iv)
|
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エチオピア南西部、南部諸民族州に位置するティヤは、先史時代から残る石碑が多数見つかった場所。
周辺では160以上が見つかっているが、登録対象になったのは36基の石碑である。
金属製の道具を使用して石を削っていたとみられている。
| 登録国 |
エチオピア |
| 登録年 |
1980年 |
分類 |
文化遺産
|
| 登録基準 |
(i)
, (iv)
|
-
地中海のゴゾ島やマルタ島に築かれ、世界最古の石造建造物の一つとされる。周辺では先史時代の神殿が30以上も発見され、そのうち6つが登録範囲。
1980にまずゴゾ島にあるジュガンティーヤ神殿が世界遺産登録され、次いで1992年にマルタ島の5つの神殿が追加登録された。
| 登録国 |
マルタ |
| 登録年 |
1980年 |
分類 |
文化遺産
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| 登録基準 |
(iv)
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